出張先で支店の女性社員と…

体験者:武夫

公開日:2019/04/11 23:54:02

出張先で支店の女性社員と…01

私は某大手不動産会社の取締役をしており、先日、マンション建設の住民説明会に本社代表として出席するため秋田に向かいました。
地方案件にしては規模が大きく開発用地の近隣住民からの反発も強く、着工までの諸交渉が難航しており、秋田支店長からの要請での出席だったのですが、よほど心労が溜まっていたのか、支店長が前日に倒れてしまい、さすがの私も現場の経緯を全て知っている訳ではなく困りましたが、なんとか一人で説明会を無事に終えることが出来ました。

出張先で支店の女性社員と…02

本来なら支店長と会食してその日のうちに帰京する予定だったのですが、そんな事情で翌日支店長を見舞ってから帰ることとし、説明会の手伝いをしてくれた女性社員の松渕さんが支店長の指示で会食の席を予約していたとのことだったので、せっかくだからとそこで食事を兼ねて軽く今日のお疲れさん会をしようと松渕さんと二人で店に向かい、直属の上司である支店長が倒れたというのに不謹慎かとも思いましたが、喉の渇きを癒すべくひとまずビールで乾杯しました。

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彼女は現地採用の入社一年目で、研修で東京本社に来たことがあるというもののもちろん面識はなく、先程は予定外の支店長の代役だったにもかかわらず私の仕事ぶりが完璧で感動したというのはお世辞でしょうが、まだ学生をしている私の娘と同年代ながら業界の展望を熱心に質問してくるなど目が生き生きとしていて、とても真面目でしっかりした印象の女性で、私がその日の宿泊先をどうしようかと考えている事まで察したのか、それも確保済みとのことで本当に助かりました。

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それから一時間ほどして、彼女が宿泊場所まで案内してくれるというので店を出て、タクシーでビジネスホテルに着いたのですが、急だったので彼女名義で予約を取っていたらしく、彼女は機敏にチェックインを済ませて戻って来て、なぜか一緒にエレベーターに乗ろうとするので、あの、キーだけくれればもう大丈夫だけど?と言うと、
「急だったのでシングルしか取れなくて、もしかしてすごく狭いんじゃないかと…なので一応確認を。」

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と、私が本社の役員だから支店長から無礼のないようになどと言われていたのかもしれないが、そこまで気を遣わなくても普通のシングルで十分なのに…などと思ってる間に彼女が先に部屋に入り、
「冷蔵庫に飲み物があるか確認しますね。」
と、どこまで気が利くんだとこちらが感動するほどだったが、なんだか彼女はまだ酒に酔っている様子だったので、冷蔵庫にあったミネラルウォーターを彼女に手渡して、これを飲んで落ち着いたらタクシーで帰りなさいと言ったら、

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「あ、すみません、上着、お掛けします。」
とまた立ち上がり、私も久々の出張でかなり疲れていたので早く休みたく、もう本当に大丈夫だからと少し強い口調で言ったのですが、上着を掛けて戻って来た彼女はイスではなく私の横に座り、
「素敵なネクタイですね、奥様からのプレゼントですか?」
と聞いてきたかと思ったら、
「専務はガッチリ体型ですね、何かスポーツされてるのですか?」

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などと言いながら私の腕や足を触って来て、これはちょっと困ったことになったなと、私は今はゴルフぐらいだけど、松渕さんは何かしてたの?と聞き返したら、
「小学校3年のときからずっとバスケやってて、背は伸びたんですけど、胸がまったく…。」
私はいったいこの子は何を言い出すのかと半分あきれながら、ふ~ん、そうは見えねいけどね…と適当に返したら、彼女はおもむろに上着を脱いで、
「えーっ、だってこんなですよ?」

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と、なんと私の手を胸にあててきたのでした!
普通の男なら喜ぶべきシチューエーションなのでしょうが、私は大学の同期だった妻と二人の娘にも恵まれ、これまで一度も浮気などすることなくひたすら家族のために仕事に励み、そういうことにも何の不満もなかったのですが、多少お酒を飲んだとはいえ、さっきまで乱れる気配など微塵もなく真面目だった彼女に対し、なんというかやはり男としての好奇心が沸いてきてしまい、

出張先で支店の女性社員と…09

う~ん、直接見てみないとなんともね…と冗談半分で彼女のシャツのボタンに手をかけたら、まったくの無抵抗で、むしろ早く見てくれと言わんばかりに彼女が積極的にシャツを脱ぎ、ブラ越しでも確かに胸は小さいなと思いながら何と言ったらいいのかわからず、それよりも彼女の透き通るような真っ白な肌があらわになって、そこで初めて自分の脈拍が加速しているのがわかり、直接見ていいんだよなと自分に言い聞かせならが彼女の背中に手をまわしてブラを取りました。

すると彼女は少し恥ずかしがりながら、
「やっぱり胸が小さい女性って魅力ないですかね…?」
などと言っていたと思いますが、そんなことより私は目の前の小ぶりながらも美しく、その上まだそれほど男に荒らされていないと思われる綺麗なピンク色の乳首に魅了され、思わず吸いついてしまい、その勢いのまま彼女をベッドに押し倒し、彼女が身に纏っているものを全て剥ぎ取って無我夢中で全身を舐め回しました。

そして彼女の喘ぎ声を聞いているうちに、まだ若干もしこんなことが公になったら今まで家族のために必死に築いてきたキャリアを一瞬にして失ってしまうという恐怖心がありながらも、大人の上司のやさしいセックスよりも、熟年の男の荒々しいセックスを好むのではないかと思い、しばらく使っていなかった愚息をそのまま後ろからズブリと浸入させ、激しく打ちつけていると、
「アッ、スゴイ!スゴイ!イッちゃいます…」
と彼女は何度も感嘆の声を上げていました。

彼女を上に乗せて下から何度も激しく突き上げていると、彼女は小声で、
「ダメッ、ダメッ、アッッ!」
と言いながらイッてしまったようで、私がもう腰を動かさないように手で腹を押さえていました。
彼女の若く美しい白い肌が赤く紅潮して、それはもう最高の眺めでした。
これは会社の対抗勢力が仕掛けた巧妙な罠なのではないか、支店長もグルで芝居だったのでは、などという不安もありましたが、彼女は純粋に大人の男性に憧れがあっただけのようなので大丈夫と思いつつ、私は翌朝なんとなく支店長の見舞いへも行かずに逃げるように東京に戻りました。

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