マンションを見に来た部下と…

体験者:吉見

公開日:2019/04/16 21:55:26

医療機器メーカーに勤務する53才、バツイチの男です。
3年間の海外勤務を終え、日本に帰国しましたが、入社以来慣れ親しんだ大阪本社ではなく東京本社への復帰となり、東日本エリアを統括する部長に就任し、新生活がスタートとして間もなくの事。
取引先の祝賀行事に招かれ、私のアシスタントの森さんと二人で品川の会場に出掛けた帰り、ふと、ウチのマンション、この一本裏通りなんだよ。と言ったら、
「え?マンショ…まさか買われたとか?」

と、場所が会社にも近い品川の中心部だからか少し驚いていて、うん…シンガポール行く前に大阪のは処分しちゃったし、まぁ、独りだからね。
「すっごーい、新築ですか?」
新築だけど1LDKだよ、まぁ、独りだからね。
「いいな~ちょっと見てみたい気が…。」
ん?見たい?もうすぐそこだから、別にいいけど?のような流れで、私のマンションに寄り道することになったのです。
もちろん赴任した時の部の食事会で私はバツイチ独身を公言しましたが、彼女は既婚者ですので、男女の関係などはありません。

「え?ベット、これ私の家のより大きいですよ~部長おひとりなのに贅沢な~。」
これあれなんだよ、家具付きモデルルームってやつ、だから全部付いてたの。それで衝動買いしたってのもあるけどね(笑)
「あ~なるほど…。」
単身か新婚向けなんだろうけど、確かに独りでこれはデカ過ぎるよね(笑)
いいよ、座っちゃって。
「あ~柔らかさもいいですね~これ結構普通に買ったらそこそこするんじゃないですかね…。」

そうなの?じゃあ恵子ちゃん(普段そう呼んでいる)とこのベットと取り替えてあげるよ。
「あはは!ていうかウチ狭いからこれは入らないと思います(笑)」
いいよ、ゴローンとなちゃって。
「あ、じゃあお言葉に甘えて…。」
そんな感じで彼女がベッドに仰向けになると、スーッとスカートが上がって太ももが露出。
目のやり場に困ってしまいましたが、かれこれ独りが長く異国の地で仕事に没頭していた私としては、なんとも男心をくすぐるセクシーな光景でした。

じゃあ俺も…と彼女の横に仰向けになると、彼女が起き上がろうとしたので、まだもうちょっといいよ、もうちょっとしたら会社帰ろう。と、私は慌ててそれを制止しました。
その時の彼女はどんな心境だったのかわかりませんが、私はその時すでにこの男と女がベッドの上で仰向けに寝ているという状況から何とかエロスへ発展させたく、でも、ヘタに部下に手を出して問題になったら…という恐怖心もありながら、落ち着きなく彼女の家庭の話題を振ってなんとか場をもたせていました。

恵子ちゃんとこはあれでしょ?夫婦一緒のベットなんでしょ?と聞くと、
「はい?えぇ…まぁ…一応…。」
と、答えるのが恥ずかしいのかなんとも歯切れの悪い感じで、まだ子供がいないのは出来ないのか行為自体が無いのかも気になり、じゃああれだ、夜な夜な旦那さんがこんな感じで、恵子ぉ~いいだろぉ?って迫って来るんだ、と、私は思い切って彼女の方に体を向け、お腹の上に手を乗せ耳元でそう囁くと、
「あはは!ないですよ~そんなの~(笑)」
と笑っていて、じゃあ恵子ちゃんから迫るんだ?と聞いたら、
「いやいやいや、それもないですね…。」
ふ~ん、そうなんだ…と話が盛り上がらず、さてどうしたものか…と考えてたら、お腹の上に乗せた手がどけられることなくそのままで、彼女がその上に手を重ねていたので、乳首付近で指先を円を描くように動かしてみたら、

「ちょっと部長?手!手が!」
と注意され、さすがにマズイかなと思ったが、口では文句を言っているものの、上司である俺に気を使ってか手をどけようとはしないので、いゃ、もったいないな~と思ってね…と言いながら軽く胸全体を揉み回しつつ乳首部分をくすぐっていると、
「ハッッ、もう部長、そんな…なんか私おかしくなっちゃいます…ハァ…。」
と意外と早く息が荒くなってきて、キタキタと私は心の中でガッツポーズをして、そこから彼女が我に返って途中退場しないよう、服の上からじっくりと指先を口先を使い全身を愛撫し、服を脱がせたあとも頭の先からつま先まで丁寧に舌を這わせ、彼女を完落させました。

そしていよいよ彼女の目の前に下半身を運び、口でしてもらうよう無言で促すと、彼女は私の執拗な愛撫だけで相当消耗している様子で動かないため、本来の私の性的趣向としては、女性にパンツを脱がさせ、平常時のペニスを手は支える程度だけで極力使わず口だけで完全な勃起状態まで仕上げてもらうのが好みなのですが、なにせ私もこの突然の展開に興奮し既に勃起していたため、自らパンツを下ろし、彼女の口を誘導しました。
ペニスをしゃぶっているだけで自分も感じるタイプなのか息苦しいだけなのか、私は彼女の体に触れていないのに、
「ウン、ウンッ、ァウンッ…。」
としゃぶりながら喘ぎ声を発する姿には興奮させられました。

もちろんコンドームなど持ち合わせておらず、本当は既婚者である彼女も内心は困惑してたのでしょうが、勝手ながら暗黙の信頼でということで、ゆっくり彼女の膣穴に生愚息を挿し込みました。
いきなり激しく突いたりなどせず、じっくり奥まで侵入させると、
「ンンンンーーーーツ!」
と色っぽい喘ぎ声を上げ、声が出るのが恥ずかしいのか口を覆っていたので、覆えないように両腕を掴んで腰の動きを早めました。
彼女の体は普段のルックスからスリムかと思っていましたがなかなか肉欲的で最高の抱き心地で、バックで突いていたらそのままイキたくなり、
「アアァァァー!ダメーッ!」
という彼女の絶叫と同時に二人一緒に果てました。

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