テレビを直してあげた流れで…

体験者:トシさん

公開日:2019/04/14 20:36:49

テレビを直してあげた流れで…01

大雨が降った翌朝、前の晩にエントランスに積んだ土のうを片付けにマンションの倉庫に行くと、同じマンションの管理委員で4階に住んでいる伊藤さんの奥さんに、
「あの…Sさんのお宅、今朝ちゃんとテレビ映りました?」
と聞かれ、ええ普通に映ってましたけど…?と事情を聞くと、朝からテレビが映らず、昨夜の大雨のせいじゃないかと。雷もすごかったしと。
旦那さんが夜までに直しとけとプンプン怒って出かけたらしく、かなり困っている様子だった。

テレビを直してあげた流れで…02

正直なところあまり関わりたくはないが、放ってもおけないので、半ば社交辞令的に、もしあれだったら僕ちょっと見てみましょうか?と言ったら、
「お願いできますぅ?、あ、でも今日Sさんお仕事は?」
と、奥さんとは管理委員で何度か顔を合わせていたし、俺が3つ先の駅前の美容室の店長だということも知っているので、今日は定休日だから平気ですよ、と言うと、じゃあ…ということで、その問題のテレビを拝見しに伊藤宅におじゃました。

テレビを直してあげた流れで…03

この家だけ雷の影響でってのも考え難いし、もしかしたらウチでもたまにあるB-CASカードの接触不良なんじゃないかと、試しにテレビの後ろでカードを抜いてサッとICチップのほこりを拭って挿し直して電源を入れたら普通に映って、
「あっ!映った!え!なんでなんで?うっそー!Sさんスゴーい!」
と、奥さんはまるで俺をミスターマリックばりの超魔術ハンドパワーの使い手のようなまなざしで見上げ、これで旦那さんに怒鳴られなくて済むとホッとした様子だった。

テレビを直してあげた流れで…04

興奮気味の奥さんはちょっとSさんお茶でも飲んでって下さいよとお茶を出してくれ、
「やっぱり美容師さんだから手先が器用なんですかね~いいな~ウチの主人なんかちょっと何かが壊れるとすぐオマエが壊した!普段からちゃんと掃除してないからだ!って直そうともしないで怒鳴るばかりで…。」
と、俺が優越感に浸っていたのは数秒で、そこから延々と奥さんの旦那に対する愚痴が続き、しまった、さっさと失礼すれば良かった、失敗したなと後悔。

テレビを直してあげた流れで…05

仕方なく愚痴を聞き続けながら、ここの旦那ってどんな人だったっけな…とか、こんなんじゃ絶対セックスレスだろうな…とか、まだ40代半ばぐらいだから奥さん性欲あったら可愛そうにな…とか、ちょっとエロイ妄想もしつつ、嫁は仕事だし娘も学校だからまだ時間は余裕だけど、愚痴聞きもつらくなってきたから何とか終わらせようと、悲壮感あふれる奥さんを引き寄せて、大丈夫ですよ、また何かあったらいつでも呼んでくださいね。と心にもない言葉をかけてみた(笑)

テレビを直してあげた流れで…06

そしたら奥さんは、
「あらら、そんな、どうしましょ…。」
と急に乙女チックになって顔が真っ赤になって、背中を軽くさすっただけで体がビクンてなって、ん?えらい感じやすい人だな、背中が感じやすいのか?性感帯なのか?とちょっと面白くなって、奥さんが無言のままだから後ろに回って首筋にキスしたら、
「アッ!ハンッ!Sさんそれダメェ…。」
と言うだけで目を閉じたまま無抵抗なので、オッパイを揉んでその器用な指で乳首のところをこちょこちょしたら、
「アンッ、ハァァ…ダメ…感じちゃうぅ…。」
となんとまさかのエロモードに発展!

テレビを直してあげた流れで…07

しっかしムッチムチでエロイ奥さんだな~と俺もその気になって、でも玄関がカチャと開いたりしたらマズイからなるべく服を着せたままイタズラを続けて、奥さんのパンティの中に手を入れてビラビラを広げて中指で触ったら、いつの間に?ってくらい生ぬるいジュースが溢れてて、かなり存在感があるクリの先っちょを高速で弄ってたら、
「クッ、ハゥ、ウニュ…」
みたいに声にならない喘ぎ声で珍獣のようにソファーの上でのたうちまわってた。
熟女のリアクションって面白いな~と感動。

やっぱここまできたらしゃぶってもらいてぇな…とチンコを出して奥さんの顔の前に差し出したら、奥さんはしばらくチンコと俺の顔を交互に見てて、このムチエロ奥さんにして普通にじゃぶってもらうのもつまらんなと、亀頭を持ってチンコをタテにして迫ったら舌の先をチン裏に這わせてくれて、タマタマを目の前にしたらパクッパクッと2つの小袋を交互に口に含んでくれて、嫁にもこんなことさせたことないのにクッヘェェ~こりゃタマらん!って感じ(笑)

これで入れるのはダメとかありえないなと確信したけど、どうしても玄関の鍵が開いてるのか閉まってるのか気になって、自分で走って見に行って、 気を取り直してこれも嫁は貧乳につき体験したことがないパイズリをお願いしようとシャツを脱がせたものの、奥さんの目が早くおちんぽちょうだいと訴えてる感じで、気が変わらないうちにソファーに寝かせて先ずはゆっくりと挿入。が!想定外の締りの良さで、俺も久々だったからか早々に射精感が来てしまい、ガンガン突いてやろうと思ったのにナマでこれじゃヤバイな~と出したり入れたり調整しながら段々突きを早くしてたら、やっぱ奥さんも久しぶりなのかたまたまそんなのが好みだったのか、
「アーイッちゃう!アーイクッ!アァァァー!」
とイクっぽかったから、助かった~と思いながら俺ももう限界でどさくさで同時に発射させてもらった。
嫁は年下だしこんな熟女とヤルのは初めてだったけど、なかなか良かったなぁ~と店の客の熟女を見る目がすっかり変わってしまった(笑)

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