苦手だった主人のお父さまと…

体験者:Yuumi

公開日:2019/04/13 02:44:28

その日、私は仕事が午前中までで、帰りに子供を引き取ってお買い物がてら公園のベンチでくつろいでいたら、近所に住んでいる義理の父とバッタリ会ってしまい、
「あれ、真弓さん、ではないのかな?」
と声をかけられました。
実はなんとなく私は義父に苦手意識があり、近くに住んでいるのにほとんど会うこともなかったので、義父が怪訝そうにするのもわかりました。

義父もベンチに座って、やはり思ったとおり、孫の顔も見せに来ないで…みたいな小言を言われてしまい、それから義父は今までの私たち夫婦へのうっぷんを晴らすかのように一方的にしゃべり続けていましたが、風が強くて肌寒くなると、
「俊くん(息子)が風邪でもひいたら大変だ、とりあえずウチに来なさい。」
と言いだし、私はもう帰りたかったのですが断ることもできず、義父の家へ向かいました。

家に着くと息子が眠そうにしていたのでお布団を借りて二階の部屋に寝かせ、一階のリビングに戻るとテーブルの上に食事した食器がそのままになっていて、義母は介護で新潟の実家で暮らしていることは聞いていたため、私はここで少しでも嫁らしいことをしなければと思ってそれを片付けていると、義父に、
「そんなことせんでいいから座りなさい!」
と、ちょっと強い口調で言われ、私は何か失礼な事でもしてしまったのかと、言われた通りにイスに座りました。
すると義父は私の頭のてっぺんからつま先まで上から眺めるように見ていて、

「なんだねこの格好は、いつもこんななの?まるで男を誘ってるみたいじゃないか…まったく。」
と、高校卒業後ずっと真面目にアパレルの販売の仕事をしてきた私としては、確かに胸元の開いたデザインのものや短いスカートも多く扱っているので普段着としては派手なのかもしれませんが、いたって普通に着こなしていると思っていても、義父にとってはそれが軽い女のように見えてしまったんだと思います。
私はひたすらすみません、すみません、とあやまることしかできないでいると、
「でもあれだな、真弓さんは美人だし、自慢の嫁だな!」
と急にやさしい笑顔になって、私はすごくホッとしたのですが、
「で、隆志(主人)はちゃんと仕事してるのかい?そろそろ2人目かな?」
と聞かれ、そうですね…ぐらいに言っておけばよかったのに、疲れててそれどころじゃないみたいで…と、ポロッと言ってしまったんです。

主人は結婚してから3度も転職していて、子供のために少しでも収入を増やそうと頑張ってくれてるものと思っていたのですが、逆に収入が減ってしまい、子育てにも参加せず、自分が遊ぶお金は消費者金融で借りてるみたいで、私は育児に専念したかったのに、復職せざるを得なかったのもそういう理由からでした。
義父はそんな事までは知らないはずで、私も話しませんでしたが、ただ、今まで疎遠だったけれど、こうして近くに身内がいてくれると心強いなと思っていたら、
「そっか…こんな素敵な嫁さんもらっといて…ワシのはまだまだ元気なのになぁ…」
みたいなことを言いながら急に立ち上がったので、私もビックリして立ち上がってしまったのですが、義父は私と主人がもう何年も夫婦として機能していないことに勘付いたみたいで、しきりにエッチな話しをしてきました。

義父は50代半ばぐらいで、まだまだ若いんだぞということをアピールしたかったようで、
「真弓さんが美人でセクシーだから興奮してきてしまったよ…。」
などと私をおだてていて、
「ちょっと見てみるかい?」
いえ、大丈夫です。
「そっか…遠慮してるの?」
いえいえ、そんなことはないです。
みたいなやり取りが続き、しまいにズボンを脱いでおちんちんを出してしまいました。
義父はそれを手で握っていて、もうしまってくださいと言うと、
「うん、うん、もう少し…真弓さん、ちょっと触ってみて。」
と言われ、いえいえ、それは…と、もちろん最初は断っていましたが、結局…

おちんちんを握ってあげて動かしているだけで、
「あーいいよ、真弓さん、すごくいいよ。」
と義父は気持ちが良さそうで、
「もっと早く、そう、もっと、そう!」
と義父の指示に従って動かしていたら、
「やっぱり無理じゃ、口でしてくれんか?先っぽだけでいいから。」
と言い出し、それだけは無理です…と拒み続け、手だけで続けていましたが、ずっと手でされるのは痛いみたいで、私ももうどっちでもよくなってきて、先端だけを口に含みました。
でもやはり先端だけとか意地悪をしているようで申し訳ないので、義父が射精できるように頑張ってフェラをしていましたが、義父は無言になって射精する様子もなく…

もうこのぐらいでいいのかな?とフェラをやめたら、義父は私を起こして後ろ向きにさせ、パンティを下げてお尻におちんちんを当てて入れようとしてるのがわかったので、それだけはダメですからホントに!と言っている間に、私の中に入って来てしまいました。
義父はしきりに私に向かって、
「少しだけだから、ね、ね?」
と言うものの、主人の父親にフェラして立ちバックで突かれている状況に私も段々おかしくなってきてしまい、心の中では、もっと激しく突いて!と叫んでいました。

そして、おちんちんが入ってるところを見てごらんとか、エッチな汁が溢れてるよとか、着ていたものも全て脱がされて羞恥心をあおられながら、私は義父とのエッチに酔いしれてしまいました。
「やっぱり真弓さん最高だよ!早くこうしたかったんだよ!」
などと、これはまだ私の推測ですが、義父は私がたまにあの公園のベンチに来ることを知っていて、声は掛けずにどこかで見ていたのではないかと思います。
それからはもうあの公園に行くのはやめようと思いながらも、主人との関係は相変わらず冷え切ったままなので、心のどこかでまた義父と会えないかなと望んでいる自分が怖いです。

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