夫の弟クンがなかなか起きず…

体験者:ゆきんこ

公開日:2019/05/13 17:24:39

先週の土曜日、朝早くから草野球に出掛けた夫がなかなか帰って来なくて、その日は夫は夜勤のはずなのに何やってるんだろう…と、私も出掛けることが出来ずにイライラしながら待っていると、もう外が暗くなってから夫の弟の慎次君を連れて二人で帰って来ました。
「こいつのサヨナラヒットで決勝進出だよ、酒とつまみいっぱい出してやって。」
とか言われ、はぁ?お酒?これから仕事じゃないの?と思いましたが、夫とはもう2ヶ月くらいケンカ状態でほとんど口をきいてなくて、聞くのもイヤだし、でも慎次君は無関係なので、黙って言われた通りお酒とおつまみを用意していると、
「風呂入ってくるから飲んでてよ。」
と自分はさっさとお風呂に行ってしまい、私は慎次君に付き合って飲み始めました。

てっきりお風呂から戻って来た夫も飲むのかと思っていたのですが、
「慎次も入ってこいよ。」
と今度は慎次君がお風呂に行って、夫はヤバイヤバイとかブツブツ言いながら着替えてて、やっぱ仕事なんじゃん!なのになんで弟連れてくるわけ?と私も心の中でブツブツ文句を言い、さらにムカつくことに夫は私には何も言わずお風呂場の慎次君に、
「じゃあオレ行くから~!また明日な~!」
とか言ってそのまま仕事に行ってしまったのです。
慎次君は今まで何度かウチに遊びに来たことはありましたが、普通に夫がいる時だけだったので、まあそんなに遠くないから歩いて帰るんだろうぐらいに思って、お風呂から戻ってきた慎次君とまた飲み始めました。

しばらくすると慎次君は眠くなったみたいでテーブルの上で寝だしたので、大丈夫?もう帰ったら?帰れる?と聞くと、
「お姉さん、ちょっと5分だけ横になってもいいすかね?」
と聞かれ、寝るぐらいならさっさと帰って欲しかったのですがダメとも言えず、じゃあ5分経ったら起こせばいい?
「はい~お願いしますぅ~。」
と…まぁ私にとっては欲しかった弟代わりみたいなものなので居ること自体はイヤなことでもなく、ご自由にどうぞと言って一人でお酒を飲みながら10分ぐらい経った頃に声をかけたのですがまったく起きなくて、仕方がないのでまたあとで起こそうと、私もお風呂に入って、もう30分経ったよー!と少し強めに起こしたのですが、
「ん~ん~もう少し~。」
と言うだけで起きてくれず…。

私も久しぶりに家でお酒を飲んだからか眠くなってきて、何度も起こすのもちょっとかわいそうだし、戸締りのこともあるので眠ってしまわないようにベッドの下に横になってスマホをいじって起きるのを待ってたのですが、やはりいつの間にか眠ってしまい…。
しばらくて何かゴソゴソ音がしているのに気付いて、起きたのかな?帰るのかな?と私も起きようとしたのですがもう眠くてダルくて寝たまま薄目でベッドの方を見たら、なんと慎次君は私の方を向いてチンチンを握ってシコシコしてたのです。
ちょっともーバカなの?まったく何してるんだか…夢なのかとも思いましたが、このタイミングで私が起き上がって自分の家に帰ってからやれと怒るのもどうかという感じでしたし、そのなんというか初めて見る男性がリアルにシコシコしてる様子がちょっと面白くもあったので、私はそのまま寝たふりをして、たまに薄目で慎次君の行動を観察してました。

そしたら今度はシコシコしながら私の体に触ってきて、マジか…さらにめんどくさい状況になったし…と思いながら、その触り方がとっても微妙な感じで、眠い私にはちょっと心地良かったので、まだ寝たふりのままでいいやと好きにさせておいたのですが、パンティのところにまで指が入ってきたので、オイオイと思って寝返りをうったら触るのを止めたのですが、またしばらくしたら触ってきて、しつこくパンティのアソコの部分を攻撃してきて私は声が出そうになりましたがまだ我慢していました。
それから目を閉じている私にはどこまで脱がされているのかわからないぐらい器用にゆっくりゆっくり服を脱がしてきたので、私はそろそろかなと思いながらも、シコシコは最終的にはどうなるんだろう?というのに興味があって…。

今思えば私も大バカだったのですが、もうちょっともうちょっとと寝たふりを続け、もっと私が気付くような脱がせ方をしてくれればいいものを、本当にそ~っとそ~っと脱がせるので、こんなの不自然だなとわかってはいましたが、パンティを下げられるところまで許してしまったのです。
シャカシャカというか慎次君がチンチンをシコシコしてる音と、スーハースーハーという息を耳を澄まして聞いていて、慎次君が私の裸を見ながらオナニーしてる状況にドキドキしてきて、でも薄目でも見えない所でしているのでモヤモヤしていたら、いきなりクリのところから指が入ってきて、私はビクン!となってしまい、さすがにもう限界だと思って起き上がり、コラッ!と睨んだのですが、

慎次君はびっくりもせずそのまま指でクチャクチャと私のアソコの中を攻撃してきて、
「お姉さんめっちゃ濡れてきましたね~」
はぁ?濡れてないし!はいもうおしまい!
「ちょっとだけ入れてみていいすか?」
はぁ?そんなのダメに決まってるじゃん!
そう言いながら、きっと慎次君には私が気付いているのに我慢してたのがバレていたんだと思うと恥ずかしくて、じゃあ見ててあげるから続けて、と、シコシコを続けるように言ったのですが、
「見られてるとなんかちょっと…」
と、さんざん私の裸を見ておいてなによ!と思いながら服を着て寝室から逃げようとしたら、
「じゃちょっとお姉さんの手で…。」
と頼まれ、もう仕方なくて手でシコシコしてあげたのですがなかなか終わらず、
「やっぱり口で…。」
と言われ、手の方が気持ちいいんじゃないの?と断ったのですが、なんだかんだで手と口で交互にしてあげてもダメで…

もうあきらめて私がしてあげるのを止めると、
「クリのとこ、これでだぶんイケますから!」
と強引に私のアソコにチンチンをこすりつけてきて、そう言って中に入れるつもりなことはわかっていましたので、ここまでしたなら入れて欲しいという気持ちも少しありましたが、相手は義弟ですし、そういうわけにはいきませんので、入れちゃダメだからね!それだけはダメだからね!と何度も言いながら、慎次君のカタイ棒が私のクリを擦りながら何往復もするうちに、それが中に入って来ても拒みきれませんでした。
私はかなり濡れてしまっていて、寝室にクチョクチョとエッチな音が響いて、私は感じていると思われると恥ずかしいので声が出るのを我慢していたのですが、義理の弟とエッチしているという異常な興奮で、イッちゃう!イッちゃう!と自分をおさえられなくなり、慎次君と一緒にイッてしまいました。
とんでもないことをしてしまったという後悔はあるのですが、それから何日かして、慎次君のをフェラしたことや、もう夫とではイッたりしない私をイかせてくれたすごいエッチを思い出すたびに体が熱くなってきて、何回もオナニーしています。

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