息子だけが私の生きがいに…

体験者:ハル

公開日:2019/05/07 23:04:58

主人と離婚し、一人息子と二人きりの生活になってからもうすぐ4年になります。
私は医療事務の仕事を続けながらなんとか暮らしていましたが、やはりこのままでは先々金銭的に限界が来る不安にかられ、家賃の安いマンションに引っ越したり、スマートフォンを欲しがる息子にも大学に合格したらと言って我慢させ、アルバイトをするからと言っても推薦が受けられるかもしれない部活動と勉強に専念するように言って聞かせました。
でも、無事に大学に進学が出来たとしても入学金や学費が払えるだけの蓄えなど今はありません。

私は真剣に再婚することを考え、離婚経験者同士もサポートしている紹介所に通ったりしましたが、42歳という年齢のせいなのか、高校生の息子を抱えているからなのか、でも、私と同じような境遇の女性は沢山いると紹介所の人も言っていたのに、なかなか前向きな話が来ることが無いまま時間ばかりが過ぎ、もしかしたら私は自分が気付いていないだけで、同世代の中年男性から見ても女性としての魅力が無くなっているのでは?と、月に何度も美容院に行ったり、化粧品を変えてみたり、出費だけがかさむ現実にもう頭が爆発寸前でした。

息子は息子で、まだ今のマンションに引っ越してきて間もない頃に私が息子の部屋の扉を開けたら慌てて何か雑誌のようなものを隠して…。
男子特有の行為をしていたことはすぐにわかりましたが、別に悪いことではありませんし、私はいきなり扉を開けてしまったこともあり、見て見ぬふりをしてその場は済んだのですが、扉にカギがついていないせいか、それ以来、息子はそういう行為をする時は押入れの中で隠れてしている事も私はわかっていました。
そして、ちょうどその頃から、私がお風呂に入っている時に息子が覗きに来ていることにも気づいていました。

いつ紹介所から電話連絡が来るかわかりませんでしたし、息子には具体的に良い人が現れるまではと私がそういう所に入会している事は言っていませんでしたので、私は電話の呼び出し音が聞こえるようにお風呂のドアを少しだけ開けたままにしていて、紹介所を諦めてからもなんとなくそれが習慣になっていたので私にも原因があるのですが、それからタンスの中の私の下着の位置が明らかにおかしい、息子が触っているに違いない、思春期だから女性に興味を持つのは仕方がないのでしょうが、母親の下着や裸に興味を持つようではきっとまともに勉強もしていないだろうと、私はまた頭が爆発しそうで、押入れを開けるとやはり行為をしていたので、そんなことばかりしてないでちゃんと勉強しなさい!と、押入れから息子を引っ張り出して、顔を叩いてしまいました。

イライラが重なって頭がカッとなったからとはいえ、息子に手を上げてしまうなんて…。
叩いてしまった時の息子の驚いたというか悲しいというかなんとも言えない表情に、息子なりに我慢してる事も多いだろうにかわいそうな事をしてしまったととても後悔し、冷静になってこれからどう息子と接したら良いのか考えようとしていたのですが、その事とは別に、赤黒く膨張して大きくなっている息子の立派な性器を目の前で見てしまった事に動揺して心臓がドキドキ鳴っている自分に気づきました。
今まではそういう行為をしている事はわかっていながらも、それ自体を見たことはなく、でも息子のその姿は、私の想像をはるかに超える衝撃的なものでした。

いくら私が精神的にも肉体的にも再び女性として誰かに愛されたくても愛されないストレスを抱えているとはいえ、息子の性器に興味を抱くことなどあってはならないと頭の中ではわかっていたつもりでしたが、お風呂を覗かれていたこと、下着を触られていたこと、それで息子が興奮して射精をしていたかもしれないと思うとじっとしていられず、再び息子の部屋へ行くと、やはり叩かれたのがショックだったのか、息子は押入れの中でしょんぼりしていました。
さっきは叩いたりしてゴメンね、お母さんもちょっと色々あって…と謝ると、息子は、
「うん、うん…。」
と、性器を手で隠したままうなだれていたので、別にそういうことするのが悪いと言ってるんじゃないからね、ゴメンね、途中だったでしょ?

と聞いても息子は私に対して怒っているのか、
「うん、うん…。」
としか言わず、続きは?するんでしょ?お母さんはどうしたらいい?と聞くと、
「えっ?」
とビックリしていて、ほら、何かあるんじゃないの?手でして欲しいとか…。
「えっ!そんな…。」
と明らかに息子は動揺していて、私はちょっと見せてと息子を立たせて、隠している手をどけて元気が無くなっている性器を手で触ってあげました。
「ちょ、ちょっと母さん!!」
親子なんだから恥ずかしがらなくていいの!と息子を諭し、でも、息子は困惑するばかりで性器はなかなか元気にならないので、私は息子の同意も得ず、それを思い切って口に含むと、
「アッ!母さん、それ、ヤバ…アッ、アッ!」
と私の口の中で息子の性器はどんどん膨らみ、私はふと、このまま射精してしまったらそれで終わってしまう…と、口でするのを止め、

ほかに何かして欲しいことはないの?
「えっ?いや…。」
ほら、女の人の裸が見たいとか触ってみたいとか…今日は特別だから、と私がお風呂や下着の件をふまえて一方的にそそのかす感じで聞くと、
「うん…。」
いいわよ、じゃ、お布団出そうか、と服を脱いで、恥ずかしさも忘れ息子に私の性器を触らせました。
そしてもう一度息子の性器を口に含むと、息子は私の中に指を入れてきたので体がビクンと反応してしまい、息子も驚いたように指を抜いてしまいましたが、そのままでいいのよ、ともう一度入れさせると私は自分でもうビショビショに液が溢れ濡れているのがはっきりわかり、もっと強い刺激が欲しくなって息子を仰向けに寝かせ、狂ったようにお互いの性器を舐め合いました。

その時こんな淫らな母親の姿を目の当たりにした息子がどんな思いだったかはわかりませんが、私は自分がお腹を痛めて産んだ息子の体の一部なのだから、一度ぐらい母親の私が好きにしたっていいと何度も自分に言い聞かせ、どうしたい?入れてみたい?と息子に聞くと、首をタテに振ったので、本当はいけないことだけど、今日だけは特別ね、と息子に前置きして、ついに息子の性器が私の中に入って来ました。
すると息子はすぐに射精したくなったようで、
「アァ、ヤバイ、イキそう、イキそう!」
と動きがぎこちないので、もっと奥まで来てと息子の腰に手を回して深く入れるように求めると、それと同時にもう我慢の限界だったのか、
「アァ!アァ!」
と息子が私の中で射精したのがわかりましたが、私の体はまだ満足していなかったのでそのまま突き続けさせ、少し休んではまた口で大きくしてあげてを繰り返しながら、日が暮れるまで交わり合いました。

その出来事をきっかけに、息子は夜遅く私が寝ているベットに潜り込んで来てセックスをせがむようになってしまい、私はその時になってようやく自分が犯した過ちに気付き、このままでは私たち親子は崩壊してしまうと思い拒絶しましたが、また息子が塞ぎ込んでしまうのではという心配もあり、勉強を頑張ってテストで良い点を取ったらね、と苦し紛れに条件を出すと、息子は人が変わったように勉強にも励むようになり、私が仕事から帰るなりこれでどうだと言わんばかりに赤い丸印がたくさんついたテスト用紙を見せつけてきて、夜になるのを待たずその場で私の体を求めてくるようになりました。

私が出した条件をクリアしたのですからもう拒絶は出来ず、私は息子に求められるがまま…。
でも本当はテストの点数など関係なく、たくましく成長した息子のペニスをもっともっとしゃぶりたい、また息子とセックスがしたいとずっと願っていた自分もいて、初めて息子と交わった時は私ももうこんな人生どうなってもいいと自暴自棄になっていて中に射精させましたが、今は必ず外で出させていてもまたすぐに入れて来るので、コンドームを買い与えるべきか、生理中のことなど、仕事中もずっと息子とのセックスについて考えては体が熱くなってきてしまい、早く家に帰って息子の大きなペニスで奥の奥まで突かれたいと思う毎日で、もう息子だけが私の生きがいになっています。

↑ページの先頭へ

COLLABORATED By

・動画の再生には最新のOSをインストールしてください。
・画像及び動画はイメージであり本文内容とは無関係です。
・掲載コンテンツの無許諾転載及び引用等は固く禁じます。