妻が見知らぬ男に抱かれて…

体験者:M.K.

公開日:2019/05/09 02:28:39

まったく男として情けない話しですが、どうにも自分の心の中だけで静めるこどができず、恥を忍んで書かせてもらいます。
私は九州の某建機メーカーに勤めている59才、妻は52才、息子は独立し京都で暮らしています。
2年に1度、4月の会社の創立記念日の前後に、同じ九州圏内ではありますが、会長の意向による原則家族同伴の大々的な慰安旅行があり、私は毎回妻を連れて参加していました。
今年は長崎を訪れ、天候にも恵まれ、有意義な旅行になると思っていたのですが…

同じ温泉宿に2泊し各日夜は趣向の異なる催しが開かれ、関連会社の社員家族も対象のため100名ほどの大宴会となり、勤続年数の長い私でも毎回知らない顔の参加者がいたのは事実です。
2日目は女性陣には観光地巡りや工芸などの体験プログラムが用意され、男性陣はゴルフや釣り、宿に残ってマージャンに興じる者たちもいるようですが、私は元々ゴルフが趣味なため、朝早く仲間と宿を出て送迎バスでゴルフ場へと向かい、私たち夫婦に一部屋割り当てられていて、出掛ける時に妻は起きていましたが、妻のその日の予定は特に聞いていませんでした。

しかし朝起きてから偏頭痛が酷く体調がすぐれず、プレーを回避しクラブハウスにいたのですが、なかなか回復せず、仲間にお詫びを言いに行き、宿に戻って休むことに。
フロントに部屋の鍵を受け取りに行くと、まだ奥さまがいらっしゃるようですと言われ、まだ出掛けてなかったのかと部屋のドアを開けるとかすかに人の話し声が聞こえ、ん?と中を覗いてみると、裸の男女が立って話しているのが見えたので、おやおや、よその夫婦の部屋と間違えたかな?と思いましたが、女性の声が明らかに妻の声だったので、もう一度覗いてみると、女性が男に寄り添いながら服を脱がせていて、その女性は後ろ姿ながらハッキリと自分の妻であることがわかりました。

これは一体どういうことなのか…
あの男は一体どこの誰なのか…
私はわけがわからず体が固まってしまい、その場で会話に聞き耳を立てていると、
男「もう行かないと…」
妻「どうして?せっかく会えたのに…」
男「ちょっと顔が見たかっただけだからさ…また今度ゆっくり…」
妻「せっかくお風呂入って待ってたのに…」
男「ん…」
などと、拒む男に対し妻の方が積極的に誘っている様子で、再び覗いてみると、妻は強引に男のズボンを脱がせたかと思うと、手で男の股間をまさぐりだし、妻の方が男のそれを求めていることは明白でした。

男がこっちを向いたので、見つからないように隠れてまたしばらく耳を澄ませて声だけ聞いていたのですが、ガサガサと動く音がしたので覗いてみると、妻は布団に横たわり、そんなに欲しいなら咥えさせてやると言わんばかりに男が妻の顔の上にまたがって、
「ンックッ、ンックツ」
と妻は男のモノを愛おしそうにしゃぶっていました。
また男に見つかりそうになったので、私は身を隠しながら、男のアアー、オオーという感歎の声と、妻のジュパジュパという激しい口淫の唾音を胸が張り裂ける思いで聞いていました。

すると一瞬部屋の中が静かになったあと、
男「ほら!もっと突き出して!」
妻「アンッ!アアーン!」
という声が聞こえ、そっと見てみると、もう妻は後ろから男に尻をわしづかみにされ突かれていたのです。
「アンアンアンアン!アァァーッ!」
と、妻は男の激しいピストンに私との営みの最中にも上げたことのないような高いトーンで場所もわきまえずに喘いでいて、私はただただ妻が見知らぬ男に抱かれ気持ち良さそうに喘いでいるその姿を、まるで頭の先からつま先まで炎に包まれたような火照りを感じながら見つめることしか出来ませんでした。
そしてまた妻は仰向けにされ、その上に男の体が重なると、どちらともなく、
「イキそう、イキそう…」
と、動きが激しくなり、やがて男の方がそれを連呼しはじめると、
「気持ちいい…中に出して…。」
と妻が男に懇願する声が聞こえ、私は耳を疑いました。

年齢が年齢とはいえ、閉経しているわけでもなく、そういう薬を飲んでいるはずもなく、可能性ゼロという確証でもあるのだろうか…。
男も妻の信じがたい要求に動揺している様子で、私は足の震えが止まらず、部屋に踏み込むことも出来ず、男がどうするのが凝視していると、
「アァーイク!アアッーツ!アッッ!」
と、そのまま妻の望み通り膣内に放出していました。
私は男が一体何者なのかあとをつけて確かめるべく廊下へ出て階段の所に隠れ部屋から出てくるのを待っていましたが、通りがかった宿の従業員に声をかけられ一旦階段を下りてごまかしているうちに男を見失ってしまいました。
男が会社の関係者であることは間違いなく、昨日今日始まった関係でもないでしょう。
女性という生き物は50代になっても亭主で満たされなければ危険を冒してでも他の男のモノを求めるものなのでしょうか?

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