ラーメン後のデザートは人妻…

体験者:Youjiro33

公開日:2019/06/03 01:20:42

岡山から神奈川の大学に進学して3年目、あの日は大学が午前中までで、アパートに帰る途中の道ですれ違った見知らぬおばさんに、
「あれ、伊藤くんじゃない?」
といきなり声をかけられて、誰だかわかんないから、
は?はい?えっと…とキョドってたら、
「あ、藤野です、工場の。」
え?藤野さん藤野さん…ああ…あの藤野さん?
そのおばさんは俺がバイトに行ってる工場でたまに一緒になる藤野さんだった。

コンビニ向けのサンドイッチとかを作ってる工場で、家から近いし日払いもしてくれるし、従業員は20円とかでサンドイッチ買えるし(肉系のは無いけど)、俺はいつもベルトコンベアーの終点でシールを貼る係りをやってるけど、たまに材料の野菜を洗う部屋に行かされて、だいたいそこにいるのが藤野さんだった。
キャベツに虫がついたまんまだったり、トマトに防腐剤だかなんだか赤い液体を注射させられたり、俺がダルそうに仕事してると、

「大丈夫?疲れたら休んでいいからね。」
とか何回も声をかけてくれたりして、なんせ工場じゃ頭のてっぺんから足先まで完全防備だから目のまわりしかわかんないし、俺は声の感じでやっとわかるぐらいだったけど、藤野さんは俺が休憩中におばちゃん軍団としゃべってる中にいたらしく、俺のことをよく知ってたみたいだった。
「学校の帰り?」
はい、そこのラーメン屋でも行こうかと…藤野さんは?

「ちょっと娘の学校の用事で、その帰りなの。」
たぶん40代ぐらいだろうけど、工場の防護服とのギャップというか、学校に行くからたまたまきちんとした格好してたんだろうけど、人妻の色気?というか、まぁまぁ美人なんだな…と、俺はちょっと藤野さんに興味が沸いて、藤野さん昼メシどうするんですか?もう食いました?って聞いたら、
「え?私は…家で、あるもので適当に。」
もしよかったら一緒にラーメン行きます?あそこ行ったことあります?

「え?あそこ…いや、一度行ってみたいとは思ってたけど…でも…。」
あそこまぁまぁウマイですよ、行きましょうよ!と、いまいち気が乗らなそうな藤野さんを誘って一緒にラーメン屋へ。
「あ~お腹すいてたから一生懸命食べちゃった(笑)美味しかった!」
と藤野さんは満足げで、工場の人間関係の話とか盛り上がりつつ店が混んできたからとりあえず出ますかと俺が会計して、
「えーちょっとダメよ、私が払うから、いくらだった?」
と財布からお金を出そうとしたから、それよりコーヒーでも飲み行きません?

「じゃあそっちは私が…でも駅の方まで行かないとないでしょ?ここらへんにあったっけ?」
ウチに豆から入れれるマシンあるんですよ、スゴイ音しますけど(笑)ウチすぐそこですけど、時間ないですか?と誘ってみると、
「いや、時間はまだ平気なんだけど、でもね…。」
さすがに地元で昼間っから人妻が学生男の部屋に行くなんて気が引けたのか、
「せっかくだけど、また今度…。」
とあえなく撃沈。
じゃあまた今度ってことで~と歩き始めて、ほなウチそこなんで、と別れようとしたら、
「せっかくだから、ちょっとだけお邪魔させてもらおうかしら、どんなお部屋か見てみたいし(笑)」

と、俺はすっかりテンションが下がってたんで、なんだよこのおばさんと思いながらどうぞどうぞとウチに入って、わざわざ煎れてもらうのは悪いから水でいいと言われ、おーいお茶を出してあげてまた工場のこととかしゃべってて、ラーメンの余波で暑そうだったんで上着かけますよと脱いでもらったら、なんか藤野さんのムチッとした人妻のエロオーラみたいなのに俺はまたテンションが上がってきて、藤野さんは、
「え~なんか緊張しちゃう~」
ばっかり言うから、なんで緊張するんですか~リラックスしてくださいよ~と藤野さんの体をこちょこちょくすぐってたら、
「やだやだ、もう、あは、くすぐったい(笑)」
とクネクネなって、嫌がられながらも、なんか恋人同士がイチャイチャしてるみたいでよくないですか?って言ったら、

「恋人同士って…こんなおばさん相手に…」
と恥ずかしそうに苦笑いして下を向いてたから、思いきって藤野さんの唇にチューしたら、
「ウッ、ムッ!」
と最初は拒んだ感じだったけど、唇はあきらめて耳とか鼻に冗談っぽくチューしてる間に、
「伊藤くんダメよダメ、ダメ…」
とか言いながら段々と普通にチューさせてくれるようになって、ベロを吸いながらジワジワと藤野さんの服を脱がして俺も服を脱いでベッドに押し倒してオッパイに顔を埋めたら、
「ダメよ、伊藤くん、ホントに、もう、ね?」
と拒否られたけど、俺ももうどうにも止められないんでブラをめくって乳首吸ってパンツの中でギン勃ちしてるポコチンを藤野さんの下半身にグリグリ押し付けたりして、なんとかスカートを脱がしてアソコの部分を攻撃してたら、

「汗かいてるから、ね、シャワーしないと、ね?」
と言い出して、俺としては藤野さんのボディは汗ばんではいたけど豆腐みたにツヤツヤで何も問題なかったから、ウチにシャワーはありませんとか言ってそのまま押し通したかったんだけど、藤野さん的にはどうしても無理っぽかったから、やっぱ女として綺麗な体で抱かれたいみたいなのもあるんだろな~と仕方なくシャワー浴びることにして、一緒は恥ずかしいって言うから先に俺がササッと浴びて戻って来たら、なんと藤野さんはやっぱり帰るみたいな感じになってて、ウソだろー!と焦って風呂場に案内して、なかなか出て来ないから、どんだけ丁寧に洗ってるんだろ…と待ちくたびれて、戻って来たらすぐにクンニから再開。

藤野さんは体が綺麗になって安心したのか、
「アァーハンッ!気持ちいいー!」
といきなりカワイイ声で喘ぎはじめて、まだ何分も経ってないのに、クリをレロレロしてたら、
「アァーダメ、イッチャウ、、、」
と、オッパイ越しに感じてる顔がイイ眺めだった…。
それで今度は俺が仰向けになって無言でフェラをせがむと、藤野さんは少し困ったような顔をしながらポコチンのまわりやタマキンにチュッチュとキスしてきて、裏筋をチロチロと舌で舐めたりしてて、一瞬フェラはしてくれないのかな?と思ったけど、そうやっていきなりパクっとしないのがなんともエロくていい感じで、黙って見てたら口に含んでくれて…もう藤野さん最高だー!

真面目な人妻さんだし、もしフェラまでで最後までヤルのは断られたとしても、ラーメンおごっただけで最高のデザートだぜ~と感動しながらもっとじっくりフェラしてもらいたかったけど、さっき話してる時にスーパーで夕飯の買い物してから帰るからそれまでって言ってたから、もうあんま時間ないだろなと、また藤野さんを仰向けにして、このままナマで挿れちゃっていいのかな…とポコチンを入口にあてて藤野さんの反応を見てたら、ウン、ウン、とうなずいてて、
「ちょうだい、ちょうだい」
と、純朴な奥さんがなんと淫らな言葉を…と俺も燃えてきて…ズブリ!
「スゴイ、大きい、硬い、おちんちん入ってるぅぅ~アァーンッ!」
といかにも男が喜ぶようなリアクションで、ピストンを速くして突いてたら、
「アァ!ダメェ~イッチャうよ~~」
と、イッてくれるのはいいんだけど、俺もイキそうでヤバくて、ごまかすようにバックへ変更。

でもバックだとナマだし余計にイキそうになって、藤野さんには申し訳ないなと思いながらピストンをゆっくりしたり必死に調整してたらピークが過ぎてきてガン突き可能な状態になって、よっしゃと藤野さんに満足してもらえるように汗だくになってガンガン突いてたら、
「ダメダメダメダメ、イッちゃう!アァーーーーン!」
って叫ぶから藤野さんがイクまで頑張ろうとしたけど俺ももう限界で、俺もイキそうって言ったら、またさっきみたいに、
「ちょうだい!ちょうだい!」
って…、まさかこのまま中で?もう妊娠しないのかな?とか一瞬考えたけど、もうその時はお互い我を忘れてって感じになってて、後先考えずに一緒にフィニッシュ!
俺の同じ大学の彼女は何しててもウンとかハンしか言わないしゴム必だし、フェラはまぁまぁ上手いが俺がヘタなのかイカせたことはなかったけど、間違いなく今までで最高のセックスだった~。

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